あおぞら歯科クリニック本院

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船橋の歯科は無痛治療を売りにするところで

      2016/04/20

痛くないメリットは絶大

船橋の歯科で無痛治療を

船橋で歯科を選ぶときは、無痛治療をアピールするところを選んでみましょう。
昔と比べて痛みは格段に弱くなっていますが、いまだに一部の医院では神経をえぐるような激しい痛みを伴います。
痛みに関しては女性よりも、男性のほうが弱い傾向があります。
女性がどうにか我慢できる痛みは、男性にとって到底我慢できないものです。
また、子供は正直なので治療が痛い医院には行きたがりません。
無痛を売りにする医院は子供の割合が多い傾向がありますが、これは痛くない証拠でもあります。
痛くなければ散髪店に行くような感覚で、手軽に検診や治療を受けられるので、将来の歯の病気予防にもつながります。
50代になると急に歯がガタガタになる方が増えてきますが、これは若いころのケアが不十分だったためです。

歯の病気を放置してはいけない

治療に痛みを伴うかどうかは、虫歯や歯周病の重症度も関係してきます。
初期の段階だとフッ素塗布をしたり、正しい歯磨きのアドバイスを受けたり、簡単な方法で治療することができます。
しかし、症状が重たくなるほど本格的な治療が必要となり、それにより治療の痛みも強くなってしまうのです。
症状が軽いほど痛みは弱く、症状が重くなると比例的に痛みも強くなります。
歯医者は痛いと考えている方は、虫歯を放置していた可能性が高いのです。
放置して象牙質や神経に達するような状態になれば、治療に痛みを伴うのは普通のことです。
痛くない医院を選ぶことも大切ですが、定期的に検診を受けて口内環境を整えておくことも大切です。
口臭やブラッシング時の出血など、些細な変化を見逃さないようにしましょう。

歯の病気を予防する必要性

定期検診を受けて歯を元気にしておけば、急な歯痛に悩まされることもないでしょう。
歯痛が発症するころには、すでに虫歯が進行しています。
歯の健康維持において、間違ったブラッシングを続けることは致命的なのです。
歯垢や歯石を溜めることになり、口内細菌を増やしてしまいます。
人間の身体の中で、最も不衛生なのが口内とも言われているのです。
歯垢で口内がベタベタした状態は、まさしく細菌の巣窟です。
ミュータンス菌などの虫歯菌を抑えるためには、食後30分以内に歯を磨くことが大切です。
30分を経過したころから酸が発生し、歯表面にダメージを与えてしまうのです。
日常生活では甘いものを食べすぎないことも大切です。
糖質は酸に変化し、歯を傷めてしまうからです。
歯痛を抑えるためには、普段の生活習慣から改善していく必要があります。

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